箕輪町サッカー協会ユニホーム寄贈
箕輪町サッカー協会ユニホーム寄贈
箕輪町サッカー協会の小松良輝会長ら役員が箕輪中学校を訪れ、サッカー部の生徒にユニホーム20着を贈った。
現在、ユニホームが足りないため、保護者から相談を受けた協会が、会費などを資金にユニホームを贈ることにした。
サッカー協会の小松良輝会長は、「協会のマークがついたユニホームを着て活躍してくれることを期待しています」とあいさつした。
サッカー部部長の小林大純君は、「感謝の気持ちを込めて、試合では最後まで戦い、来年は県大会を突破したい」と話していた。
箕輪中サッカー部は5日の上伊那ユースリーグに、今回贈られたユニホームを着て出場するという。
【いなまい・ドットコムより】
ということで、この度箕輪町サッカー協会では、来年度入部する新1年生の人数も考慮し、多くの選手が大会に出場できるようユニホームを寄贈させていただきました
(*'∇')/゚・:*
小松会長は『イベント出場をはじめ、会場設営や片付けで中学生に協力してもらった。今回は、その恩返しができた』と挨拶しておりました。
今後の選手たちの活躍を期待しております☆
箕輪町サッカー協会:minowafa@ihoku.net
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